初めての海外インターネット[WiFi・海外ローミングなど]|海外変圧器・変換プラグならD-net STORE



初めての海外インターネット

 昔に比べて、航空券やツアーなども安くなり、気軽に海外に行けるようになりました。学生時代の卒業旅行や海外への出張など、海外への渡航経験がある人も多いことでしょう。
 しかし、海外旅行の経験はあっても、海外でインターネットを使った経験はないという人も少なくないと思われます。そこで、海外でインターネットを使う方法や、必要な機材について説明していきたいと思います。



海外でインターネットが使えるとどう便利なの?

海外でどうやってインターネットをするの?

  1・モバイルWiFiルーターを使う方法

  2・ホテルの部屋やロビーなどで用意されているインターネット接続サービスを利用する方法

  3・携帯電話やスマートフォンの海外ローミングを利用する方法

  4・ロードウォーリアアクセスなどの海外プロバイダー接続サービスを利用する方法


必要な機材ってなに?

  1・電源変換プラグ

  2・高電圧電源ケーブル

  3・変圧器

  4・USB対応LANアダプター、LANケーブル

  5・ロードウォーリアアクセス、モバイルWiFiルーター

必要なソフトの導入や設定を確認する


モバイルWiFiルーターやスマートフォンの海外ローミングを利用する場合(屋外編)

ホテルの部屋などから通信を行う場合(屋内編)


渡航先のACコンセントの形状を調べたい

部屋のACコンセントにACプラグを差しても電源が入らない時は?






海外でインターネットが使えるとどう便利なの?

そもそも、海外でインターネットが使えると、どう便利なのでしょうか? 
海外でインターネットを使ったことがある人は、そんな質問は愚問だと思うかもしれません。なぜなら、インターネットの利便性は、海外でこそ最大限に発揮されるからです。

★例えば、スマートフォンやタブレットなどで、地図と現在位置を確認しながら移動すれば、初めての場所でも迷わずに目的地まで行くことができます。
★現地の美味しいレストランを検索することも、インターネットが使えれば簡単にできます。
★現地の言葉が分からなくても、インターネットを利用すれば、日本で書かれた情報を見つけることができるでしょう。
★普段使っているメールアドレスに届いたメールを読んだり、メールの返事を書くこともできますし、SNSやBlogに現地からの旅行記を書くこともできます。
★Skypeなどを使って日本にいる家族や友人、上司と会話をしたり、ビデオ会議に参加することも可能です。

このように、海外でインターネットが使えると非常に便利です。
プライベートの海外旅行でも、会社の出張でも、インターネットを使えるようにすることはもはや必須といってもよいでしょう。


海外でどうやってインターネットをするの?

それでは、どうやれば海外でインターネットを利用できるのでしょうか?
海外でインターネットを利用するには、大きく分けて4つの方法があります。

1・モバイルWiFiルーターを使う方法
2・ホテルの部屋やロビーなどで用意されているインターネット接続サービスを利用する方法
3・携帯電話やスマートフォンの海外ローミングを利用する方法
4・ロードウォーリアアクセスなどの海外プロバイダー接続サービスを利用する方法



1・モバイルWiFiルーターを使う方法

モバイルWiFiルーターとは、3GやLTEといった携帯電話サービスをWiFi(無線LAN)経由で利用するための機器のことです。手の平に収まるサイズで、スマートフォンやタブレット、ノートPCなどと一緒に、気軽に持ち歩くことができます。

日本でも、携帯電話会社などからモバイルWiFiルーターが販売されていますが、日本で販売されているモバイルWiFiルーターは、海外では使えなかったり、使える場合でも料金が割高になってしまうため、海外用モバイルWiFiルーターをレンタルして使うことをお勧めします。

海外用モバイルWiFiルーターのレンタルサービスを行っている業者としては、「グローバルデータ」や「テレコムスクエア」や「グローバルWiFi」などがあります。レンタル料金は、利用する国によっても変わりますが、使い放題で1日あたり700円程度からと手頃な料金になっています。

モバイルWiFiルーターは、3G/LTEのサービスエリア内なら屋内でも屋外でも利用できます。また、1台のルーターで、同時に複数の機器(通常5台まで)からインターネットにアクセスできることも利点です。
場所に縛られず、どこからでもインターネットを利用したいという人にお勧めします。

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2・ホテルの部屋やロビーなどで用意されているインターネット接続サービスを利用する方法

2つめの方法は、ホテルが提供しているインターネット接続サービスを利用する方法です。 部屋に有線LANポートが用意されているタイプと、部屋やロビーに無線LAN環境が用意されているタイプに大別できます。

★有線LAN : パソコンのLANポートとLANケーブルで接続することで、
      インターネットを利用できます。
★無線LAN : パソコンの内蔵無線LANを有効にすることで、
      ワイヤレスでインターネットに接続することができます。

ホテルによって、インターネット接続サービスが提供されているかどうかは異なります。ホテルの部屋の中だけで、インターネットが使えればよい場合は、インターネット接続サービスが提供されているホテルを選ぶのがよいでしょう。
なお、ホテルのインターネット接続サービスは、ホテルによって無料のところと有料のところがあります。できるだけお金をかけたくない場合は、無料インターネット接続サービスが提供されているホテルを選ぶことをお勧めします。この方法では、ホテルの部屋など、限られた場所でしかインターネットを利用できませんが、特別な機器を用意する必要がなく、ホテルによっては無料で使えることが利点です。
※インターネット接続サービスにつきましては、宿泊ホテルの公式ページまたは、旅行代理店などで確認することが可能です。

スマートフォンやタブレットは持ち歩かず、
部屋の中でインターネットを使うのみであれば、こちらの方法が手軽です。  



3・携帯電話やスマートフォンの海外ローミングを利用する方法

3つめの方法が、日本で契約した携帯電話やスマートフォンをそのまま使う方法です。 こうした方法を海外ローミング(または国際ローミング)と呼びます。

海外ローミングを利用するには、日本での申し込みが必要です。また、モバイルWiFiルーターを使う場合に比べて利用料金は高くなります。約25MBまでの通信量なら1日あたり1980円ですが、それを超えると1日あたり2980円になります。短期の出張などでは、海外ローミングを利用するのもよいかもしれませんが、滞在が数日間にわたるのなら、モバイルWiFiルーターのほうが料金が安くすみます。



4・ロードウォーリアアクセスなどの海外プロバイダー接続サービスを利用する方法

最後に紹介するのが、海外プロバイダー接続サービスを使う方法です。
海外プロバイダーの中には、ローミングを利用して世界中のアクセスポイントを利用できるサービスを行っているところがあります。
こうした海外プロバイダー接続サービスの中でもお勧めなのが「ロードウォーリアアクセス」です。
ロードウォーリアアクセスは、iPass社のローミングサービスを使った、全世界対応型インターネット接続サービスで、世界160ヶ国以上、約10万カ所以上ものアクセスポイントを利用できることが魅力です。
専用ソフトをインストールし、ユーザIDとパスワードを設定するだけで、iPassのアクセスポイントに接続してインターネットを利用できます。


※1ヶ月定額パック、2週間定額パックには専用ソフトの入ったUSBメモリが同梱されています。
※1週間定額パックの場合、ロードウォーリアアクセスHPより専用ソフトをダウンロードします。

無線LANや有線LANを利用したブロードバンドサービスも、世界84ヶ国、約7万9000ヵ所で利用できます。
ロードウォーリアアクセスには、さまざまな料金プランが用意されていますが、海外への出張や旅行に便利なのが、1週間や2週間、1ヶ月といった一定期間中、定額で使い放題となる「ロードウォーリアアクセスRW77」(以下RW77)です。
RW77は、登録不要の使い切り商品で、1週間で3,480円、2週間で4,980円、1ヶ月で7,980円と、価格もお得です。


対応OSも幅広く、Windows XP/Vista/7/8、MacOS X、iOS、Androidに対応しています。
RW77は、パッケージ化された商品なので、出張費の精算がしやすいこともメリットといえるでしょう。
複数の機器を同時に接続することはできませんが、複数の国で使っても料金は変わりませんので、複数の国を巡る場合は特にお勧めの方法です。

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このようにインターネットへの接続方法は、それぞれ長所と短所があります。
目的に応じて最適な方法を選びましょう。



必要な機材ってなに?

次に、海外でインターネットを利用するために必要な機材や準備について解説しましょう。
接続方法、接続環境によって必要な機材は異なります。詳しくは各項目をご覧ください。


   1・電源変換プラグ
   2・高電圧電源ケーブル
   3・変圧器
   4・USB対応LANアダプター、LANケーブル
   5・ロードウォーリアアクセス、モバイルWiFiルーター




1・電源変換プラグ

最初に注意すべき点は、ACコンセントの形状電圧です。日本のACコンセントは、タイプAと呼ばれる形状で電圧は100Vですが、海外では国によって、ACコンセントの形状や電圧は異なります。ACコンセントの形状が異なると、ACアダプターなどのACケーブルを直接差し込むことができません。

⇒「海外のプラグ形状一覧」

そこで役に立つのが変換プラグです。
変換プラグを使って、形状の異なるACコンセントをタイプAに変換することで、 日本から持ってきた機器のACケーブルを差し込むことができるようになります。
通常の変換プラグは、1種類の形状のACコンセントしか対応できませんが、マルチ変換プラグ「ゴーコンは、8種類のACコンセントに 対応しているので、ほとんどの国で利用できます。
海外にいく機会の多い人は、ゴーコンをスーツケースに常に入れて おくことをお勧めします。

8種類のACコンセントに対応した「ゴーコンW2」

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2・高電圧電源ケーブル

AC電圧は、「100〜120Vの国」と「200〜240Vの国」に大別できます。
⇒「海外の電圧一覧」

最近のノートPCのACアダプターは、ほとんどが100〜240V対応のワールドワイド仕様になっていますので、変圧器などを使って電圧を変換する必要はありませんが、ACケーブルの耐圧は115Vまでになっていることが一般的です。

そのため、AC電圧が200〜240Vの国で利用するときには、ACケーブルを高電圧対応のエルパックシリーズ に交換して使うことをお勧めします。
エルパックシリーズは、250Vまで対応していますので、世界中のどの国でも安心して使えます。

250Vまで対応の
高電圧対応ケーブル
「エルパックシリーズ}


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3・変圧器

ノートPCではほとんどの場合、付属ACアダプターが100〜240Vに対応していますが、スマートフォンや携帯電話、デジタルカメラなどでは付属ACアダプターが100Vのみ対応または100〜120Vまでしか対応していない場合もあります。そういったアダプターをAC電圧が200〜240Vの国で直接コンセントに差すと、壊れてしまう危険性があります。
100Vのみ対応または100〜120V対応のACアダプターや電気製品をAC電圧200〜240Vの国で使うためには、電圧を変換するための変圧器が必要になります。
⇒「海外の電圧一覧」
変圧器も出力や対応電圧によってさまざまな製品がありますが、スマートフォンや携帯電話、デジタルカメラといった比較的消費電力の小さな機器のACアダプターを接続する場合は、出力が50〜100Wもあれば十分です。
例えば、トランスフォーマ100は、AC110〜240V対応のマルチ変圧器で世界中で利用できるので便利です。
出力も100Wありますので、スマートフォンや携帯電話のACアダプターなら数個繋いでも余裕です。

AC110〜240V対応のマルチ変圧器
「トランスフォーマ100」
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4・USB対応LANアダプター、LANケーブル

ホテルの有線LANを使う場合やロードウォーリアアクセスの有線LAN接続を利用する場合は、お使いのノートPCに有線LAN機能が搭載されているかチェックしておきましょう。
通常のノートPCなら、有線LAN機能を標準搭載している製品が多いのですが、最近人気のUltrabookでは、有線LAN機能を搭載していない製品もあります。有線LAN機能を搭載していない場合は、USB対応有線LANアダプターなどを用意しておきましょう。

同様に、モデムを使って接続する場合は、モデム機能が搭載されているかチェックし、搭載されていない場合は、USB対応モデムなどを用意しておく必要があります。

また、有線LANやモデムを使って接続する場合は、LANケーブルや モジュラーケーブル(電話ケーブル)も用意しておきましょう。
通常のケーブルだとカバンの中などで絡まりやすいので、巻き取り式の RW42 てるまき君Wがお勧めです。
てるまき君Wは、LANケーブルとモジュラーケーブルを2段に巻いた製品です。LANケーブルとモジュラーケーブルを必要に応じて引き出して使うことができますので、カバンの中もすっきりします。

巻き取り式のLAN/モジュラーケーブル
「RW42 てるまき君W」

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5・ロードウォーリアアクセス、モバイルWiFiルーター

またインターネット接続方法によっては、ロードウォーリアアクセスや、モバイルWiFiルーターが必要です。

モバイルWiFiルーターを持ち歩いて使う場合は、USB出力を備えた外部バッテリーがあると、バッテリー駆動時間が延びるので安心できます。市販の外部バッテリーを持っているのなら、それを利用すればよいでしょう。持っていない場合は、外部バッテリーも一緒にレンタルするとよいでしょう。

外部バッテリーもレンタルOK! グローバルデータの海外用モバイルWiFiルーター
海外WiFiレンタル:個人のお客様
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必要なソフトの導入や設定を確認する(渡航前の準備)

【ロードウォーリアアクセスを利用する場合】
あらかじめ接続用ソフトをインストールしておくようにしましょう。
(1ヶ月パック、2週間パックは接続用ソフトが入ったUSBメモリが同梱されています。1週間パックはwebサイトから接続ソフトをダウンロードする必要があります)

【モバイルWiFiルーターを使って、WiFi経由でスマートフォンからインターネットにアクセスする場合】

現地に到着する前にデータローミングの設定をオフにしておくようにしましょう。
データローミングの設定がオンになっていると、海外に到着すると自動的に海外ローミングでのデータ通信が有効になってしまうので、高額な通信料金がかかる恐れがあります。

データローミングに関する設定は、機種によっても異なりますが、例えば、iPhoneシリーズの場合は、「設定」→「一般」→「モバイルデータ通信」→「データローミング」で 行います。

iPhoneの場合は、モバイルデータ通信の画面で 「データローミング」をオフにすれば、 海外でのローミングによるデータ通信が無効になる




モバイルWiFiルーターやスマートフォンの海外ローミングを利用する場合(屋外編)

海外用モバイルWiFiルーターをレンタルした場合やスマートフォンや携帯電話の海外ローミングを利用する場合は、現地に到着したら、まず、動作のチェックをしましょう。
【モバイルWiFiルーターの場合】
1・ルーターの電源を入れて、基地局の電波をきちんと拾っているか確認します。
2・次に、スマートフォンやタブレット、ノートPCといったインターネットに接続したい機器を起動し、モバイルWiFiルーターに接続できるかテストしましょう。
モバイルWiFiルーターに接続するには、ワイヤレスネットワークの設定などで、そのルーターのSSIDを選択し、暗号化キーを入力する必要があります。SSIDや暗号化キーは、モバイルWiFiルーター本体に貼られたシールやマニュアルなどに書かれています。

【スマートフォンなどの海外ローミングを利用する場合】
接続先の事業者に注意しましょう。国によっては複数の事業者を利用できますが、あらかじめ指定されている事業者を利用しないと、料金が定額にならず、高額な料金を請求される恐れがあります。


ホテルの部屋などから通信を行う場合(屋内編)

ホテルが提供しているインターネット接続サービスを利用する場合は、チェックインして部屋に入ったら、まず、ACコンセントがどこにあるか確認しましょう。
ホテルによっては、カードキーを部屋の入り口近辺にあるカードキー入れに差し込まないと、部屋の明かりが付かず、ACコンセントにも電源が供給されないようになっているところもあります。電源を確保してから、タブレットやノートPCなどの接続したい機器の電源を入れて、インターネット接続サービスに接続できるかチェックしましょう。

【無線LANを使う場合】
SSIDを選択し、暗号化キーを入力します。SSIDや暗号化キーは、部屋の中にあるホテル案内などに書かれています。SSIDや暗号化キーが分からない場合は、フロントに問い合わせるようにしましょう。
有料サービスの場合は、Webブラウザを立ち上げると専用ページが表示され、そこで契約を行うことでインターネットが利用できるようになる仕組みを採用しているところも多いです。

【有線LANを使う場合】
ホテルの部屋のインターネット接続用ポートとノートPCなどの有線LANポートをLANケーブルで繋いで、インターネットを利用できるか確認しましょう。
ホテルによっては、接続用LANケーブルが延びている場合もあります。その場合は、そのLANケーブルをノートPCの有線LANポートに接続すればOKです。



ここでは、海外インターネット関連のよくある質問についてお答えします。

・渡航先のACコンセントの形状や電圧を調べたい
準備編で解説しましたが、国によってACコンセントの形状や電圧は異なります。そのため、あらかじめ行く国のACコンセントの形状と電圧を調べておき、必要なら変換プラグや変圧器を用意すると、現地について慌てなくてすみます。  各国のACコンセントの形状と電圧に関する情報は、こちらにまとめてありますので、ご覧下さい。なお、日本の場合は、日本中どこでもACコンセントの形状は同じですが、国によっては複数の形状が使われている場合もありますので、気をつけましょう。

⇒「海外の電圧・プラグ形状一覧」はコチラから


・部屋のACコンセントにACプラグを差しても電源が入らない
ホテルの部屋のACコンセントにACプラグを差しても、電源が入らないことがあります。その原因はいくつか考えられます。 一つは、ACコンセントのスイッチがオフになっている場合です。海外では安全対策として、ACコンセントにスイッチが付いており、スイッチを入れないと電源が供給されない場合があります。ACコンセントの近くにスイッチがないか探してください。また、宿泊者は利用できないACコンセントの可能性もあります。海外のホテルでは、宿泊者用ではなく、部屋の掃除を行うルームキーパー専用コンセントが用意されていることがあります。ルームキーバー専用コンセントは、客がチェックアウトしているときだけ通電されるようになっています。その場合は、他のACコンセントを探しましょう。

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